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9.2

誕生日おめでとう#いつもありがとう

summersonic2014

今年はいつもより遅く家を出て、着いてすぐメッセのフードコートで腹ごしらえしたり、会場で働いてる友達と会ったりしたので、ゆっくりまったりとスタート。

マリンに移動する前にレインボーでやってたTOKIOをちらみしたらもう既に入場規制。。まだお昼なのに。。愛され過ぎててマジでビビったビーアンビシャス。

そこからマリンステージへ行き、人生2度目のvintage troubleのライヴを観賞。いきなり飛ばすと前回のように熱中症になるので、スタジアムから楽しみました。
相変わらずの際立ったボーカルで、それを支えるバンド力には脱帽。
プロフェッショナルを目の当たりにする。

そこからKREWELLAを観るためにアリーナ席へ。少し予習していたこともあって、予想外の盛り上がり!!(自分達が)
間違いなくそこにはシカゴの熱い風が吹いてました。

そのままの流れでthe1975を観て途中で退散。正直前のステージの盛り上がりには負けてましたが、名曲も多いし好きなサウンドなので、まだこれからも聴くと思います。girlsは生で聴きたかったな。。

その帰り、メッセに戻る途中ガーデンステージで観た華原朋美は、出るんなら観ておきたいレベルでしたが、歌の上手さも、トークの内容も、その場のお客さんの雰囲気も、すべて合わさって何だか泣けてきました。往年のヒット曲からDEPARTURESまで、奇跡のラインナップ。小雨に降られましたがとーもーちゃーんの叫びと共に青春バックアゲイン。

そして最後はphoenix!!
フランスが誇る国民的バンドは今回も最高でした。ベルサイユ宮殿で幕を開けたステージは、ライブ全体のアレンジも凄みを増してなんとも言えない疾走感。
テンションがあがったトーマスがまさかのサイドランウェイに降臨しハイタッチしかけましたが、押し寄せた人の波につぶされてしまいタッチ出来ず。。一緒に行ったふたりは出来たみたい!強い!
良い場所だったのにね。。
普段満員電車でも席を取れない理由が分かった数十秒でした。
とにかくIF I FEEL ~も聴けて大満足。
また行きたい。それまでには全曲歌えるようになっておきます(希望)

今日はここでポートランドについて調べてきました。

今日はここでポートランドについて調べてきました。

初めてこの街で遊んで16年が経ちました。あとどのくらい関東にいるか分からないけど、ここは間違いなく自分の青春の一部でした。 変わらないものと変わったもの。 思い出すことと出さないこと。

夜の下北沢
久しぶりの散策にて。

ABOUT A GIRL 2004~2014

■■■■■■■■■■■■■■■
#1  ミッド
#2  フィオナ
#3  夜を待てば
#4  湘南ビール 
#5  ムーン・ライト・シャワー
#6  永遠なるフレイバー
#7  マイルズ
#8  ライフ・イズ・スロウリー
#9  彼女とコーラ 
#10 君を撮る
■■■■■■■■■■■■■■■

#1 ミッド.

窓を開けると微温い風が吹いてた
夏の匂いに誘われるように
夜の深みにはまり込み
いつもと違う顔を見せた
月はなくても光を感じた
君の手に

「ずっと昔に会っていたならどうした?」
それはちょっと的はずれだけど
緩いカーブが心地よくて
このままずっと続けばいいなんて
君のせいだこんな気持ち
隠れるようにキスをした

明けてほしくない夜は明けて
ここからまた元通り
少し寂しいだけど正しい
“最初で最後” 
言い聞かせてた朝の街で…

———————————————————-
#2 フィオナ

小さなキスで繋いだ想い
戸惑いながら君に触れた夜
フィオナ フライ ハイ
フィオナ フライ ハイ

正しい答えがこれじゃなくても
気付かぬ振りで君に落ちる夜
フィオナ フライ ハイ
フィオナ フライ ハイ

フィオナ フライ ハイ 
フィオナ フライ ハイ…

———————————————————-
#3 夜を待てば

夜を待てば 東の空 透ける雲 
君が居るあの場所へ 星が滑り落ち 
時が止まる

夜を待てば 東の空 透ける雲 
君が居るあの場所へ 星が滑り落ち 
時が止まる

止まる….

take me to the heaven
take me to the heaven
take me to the heaven
take me to the heaven

君に魅とれた 君に魅とれた

君に魅とれた 君に魅とれた

想いを超えて 言葉を超えて…

———————————————————-
#4 湘南ビール

苦味の効いた湘南ビール 
飲み干したらもう夕暮れだ
ソファで眠る愛犬の
寝息が聴こえて時間(とき)を知る
君と居ない週末はどんな映画も暇つぶし

見慣れた街並みも夜の光は魔法だな
隣ではしゃぐ愛犬の滑稽な仕草が胸を打つ
君と過ごす週末は何物にも代え難い

お揃いの持ち物なんて無い
ましてや確約もない
ふわふわゆらゆら
足元は揺れるけど

苦味の効いた湘南ビール
もう一度ふたりで買いに行こうよ

———————————————————-
#5 ムーンライトシャワー

コーヒーカップの揺れる波
時間が熱を冷ましても
終わらないロマンティック
君と浴びるムーンライトシャワー

すれ違った誰かの香水で
フラッシュバックした遠い日の記憶
ほんの少し思い出という名の
甘い甘い匂いがしても

街の灯りさえかなわない
君はとてもキレイだよ
止まらないロマンティック
なんて素敵なムーンライトラバー

コーヒーカップの揺れる波
時間が熱を奪っても
終わらないロマンティック
君と浴びるムーンライトシャワー
君を照らすムーンライトシャワー
君は素敵なムーンライトラバー

———————————————————-
#6 永遠なるフレイバー

揺れる想い 曇る窓
答えのない 日々の途中

傾いてく時間のカーブを曲がる

君は永遠なるフレイバー  
何気なくセクシー
静かに話す口元に魅とれていた真夜中さ
10年先なんて見えやしないけど
迷わずに君だけを想い続けたい

君の居ない明日など無い
そんな言葉わらうよね

形のないものに今はすがる すがるよ

君は意地悪なクレバー
美しくレイジー
手を繋ぐそれだけで満たされた真夜中さ
繰り返していく季節に 花は萎んだって
いつまでも消えはしない香りを残して

永遠なるフレイバー
永遠なるフレイバー

———————————————————-
#7 マイルズ

言葉繋いで 日々をめくって
描いた未来は 向こう側

等間隔で過ぎ去ってく窓の外の高速のライト

君を知って君に触れてあっという間3years

キミナシマデ アトドノクライ?
キミナシマデ アトドノクライ?

不安な想いで 季節を渡った
あの日の自分に さようなら

春の木漏れ日も 夏の雨も 
秋の憂いも 冬の匂いも

日々を通して君の色に染まっていたんだ

キミトイレルノハ アトドノクライ?
フタリデイレルノモ アトドノクライ?

———————————————————-
#8 ライフイズスロウリー

気がつけばきっとライフイズスロウリー
“君と居る時間はゆるり”
風が吹けばほら草木だって
揺れて触れ合って確かめ合う

楽しさの次には静けさが待っていて
それを寂しさと勘違いしてしまうけど
君と居ることの意味を知るよ

気がつけばきっとライフイズビューティフル
“君と居ない時間は無意味”
ほんとは少し大袈裟だけど
そんな気持ちになれるんだ

街のどっかで沈む夕陽が
ぐっとこらえた感情に似て
今にもまるで泣き出しそうだ  
お互いの時間 それぞれの理論 
色々あるけど 認め合って 気にし合って
週末の意味が同じだといいなぁ

気がつけばきっとライフイズスロウリー
“君と居る時間はゆるり”
風が吹けばほら草木だって
揺れて触れ合って確かめ合う

それに習って暮らせたら・・・
ずっとふたりで暮らせたら・・・

———————————————————-
#9 彼女とコーラ

つぶやいた一言がどこか他人行儀で
TVドラマに寂しさぶつけるよ
涙を流すのは悲しいわけじゃない
少し距離を置いて感じてたいだけ

だから彼女とコーラ
汗ばんだ首筋がセクシー
洗いたての髪が香るから
もっともっと近くで見てたい
彼女とコーラぼやけて見えるのは夏のせい
うしろ姿に恋をする

それなりに歩く30代の日々に
見え隠れする思春期の自分

いつまでたっても大人になれやしない
小さなハートを飛ばして歩く

だから彼女とコーラ
手を繋いだらその気になる
おろしたてのシャツが着づらいや
もっともっと馴染んでいたい
彼女とコーラ抱きしめたいのは夏のせい
うしろ姿に恋をする

———————————————————-
#10 君を撮る

君を撮る カメラはない 
心のフィルムに君という存在を焼き付ける
人には見せない自分だけの笑顔
そっと胸にしまって生きていく

色褪せることはない
永遠のループで君を想い続け
100年先だって鮮やかなまま

君を撮る カメラではない 
心のフィルムに 今日という毎日を焼き付ける

誰にも見せない自分だけの笑顔
そっと胸にしまって生きていく

君を撮る カメラではなく 心のフィルムに…
君を撮る 逃したくはない 自分だけの笑顔…

 

かわいすぎて、もう。 So cute….

お台場weekend
夏の合間の涼しい一日

犬もだいぶ年を取ってきて
あまり遠出は出来なくなってきたから
近場の海で夏の思い出づくり
にしても食欲はあるな。。

sunday morning

love this moment♪

okinawa 2014 

土砂降りと快晴どちらも楽しめた感謝の沖縄旅行 

2014 GW
マザー牧場

sakura 2014

久しぶりにゆっくり過ごした週末。
桜がきれいで、犬たちもはしゃいで可愛くて、
幸せな時間はあっという間。

代々木 参宮橋 PADDLERS COFFEE
Stumptownの豆を買いにアシュと。

1/11 連休初日 長瀞の旅
Beautiful view

9.2

誕生日おめでとう#いつもありがとう

summersonic2014

今年はいつもより遅く家を出て、着いてすぐメッセのフードコートで腹ごしらえしたり、会場で働いてる友達と会ったりしたので、ゆっくりまったりとスタート。

マリンに移動する前にレインボーでやってたTOKIOをちらみしたらもう既に入場規制。。まだお昼なのに。。愛され過ぎててマジでビビったビーアンビシャス。

そこからマリンステージへ行き、人生2度目のvintage troubleのライヴを観賞。いきなり飛ばすと前回のように熱中症になるので、スタジアムから楽しみました。
相変わらずの際立ったボーカルで、それを支えるバンド力には脱帽。
プロフェッショナルを目の当たりにする。

そこからKREWELLAを観るためにアリーナ席へ。少し予習していたこともあって、予想外の盛り上がり!!(自分達が)
間違いなくそこにはシカゴの熱い風が吹いてました。

そのままの流れでthe1975を観て途中で退散。正直前のステージの盛り上がりには負けてましたが、名曲も多いし好きなサウンドなので、まだこれからも聴くと思います。girlsは生で聴きたかったな。。

その帰り、メッセに戻る途中ガーデンステージで観た華原朋美は、出るんなら観ておきたいレベルでしたが、歌の上手さも、トークの内容も、その場のお客さんの雰囲気も、すべて合わさって何だか泣けてきました。往年のヒット曲からDEPARTURESまで、奇跡のラインナップ。小雨に降られましたがとーもーちゃーんの叫びと共に青春バックアゲイン。

そして最後はphoenix!!
フランスが誇る国民的バンドは今回も最高でした。ベルサイユ宮殿で幕を開けたステージは、ライブ全体のアレンジも凄みを増してなんとも言えない疾走感。
テンションがあがったトーマスがまさかのサイドランウェイに降臨しハイタッチしかけましたが、押し寄せた人の波につぶされてしまいタッチ出来ず。。一緒に行ったふたりは出来たみたい!強い!
良い場所だったのにね。。
普段満員電車でも席を取れない理由が分かった数十秒でした。
とにかくIF I FEEL ~も聴けて大満足。
また行きたい。それまでには全曲歌えるようになっておきます(希望)

今日はここでポートランドについて調べてきました。

今日はここでポートランドについて調べてきました。

初めてこの街で遊んで16年が経ちました。あとどのくらい関東にいるか分からないけど、ここは間違いなく自分の青春の一部でした。 変わらないものと変わったもの。 思い出すことと出さないこと。

夜の下北沢
久しぶりの散策にて。

ABOUT A GIRL 2004~2014

■■■■■■■■■■■■■■■
#1  ミッド
#2  フィオナ
#3  夜を待てば
#4  湘南ビール 
#5  ムーン・ライト・シャワー
#6  永遠なるフレイバー
#7  マイルズ
#8  ライフ・イズ・スロウリー
#9  彼女とコーラ 
#10 君を撮る
■■■■■■■■■■■■■■■

#1 ミッド.

窓を開けると微温い風が吹いてた
夏の匂いに誘われるように
夜の深みにはまり込み
いつもと違う顔を見せた
月はなくても光を感じた
君の手に

「ずっと昔に会っていたならどうした?」
それはちょっと的はずれだけど
緩いカーブが心地よくて
このままずっと続けばいいなんて
君のせいだこんな気持ち
隠れるようにキスをした

明けてほしくない夜は明けて
ここからまた元通り
少し寂しいだけど正しい
“最初で最後” 
言い聞かせてた朝の街で…

———————————————————-
#2 フィオナ

小さなキスで繋いだ想い
戸惑いながら君に触れた夜
フィオナ フライ ハイ
フィオナ フライ ハイ

正しい答えがこれじゃなくても
気付かぬ振りで君に落ちる夜
フィオナ フライ ハイ
フィオナ フライ ハイ

フィオナ フライ ハイ 
フィオナ フライ ハイ…

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#3 夜を待てば

夜を待てば 東の空 透ける雲 
君が居るあの場所へ 星が滑り落ち 
時が止まる

夜を待てば 東の空 透ける雲 
君が居るあの場所へ 星が滑り落ち 
時が止まる

止まる….

take me to the heaven
take me to the heaven
take me to the heaven
take me to the heaven

君に魅とれた 君に魅とれた

君に魅とれた 君に魅とれた

想いを超えて 言葉を超えて…

———————————————————-
#4 湘南ビール

苦味の効いた湘南ビール 
飲み干したらもう夕暮れだ
ソファで眠る愛犬の
寝息が聴こえて時間(とき)を知る
君と居ない週末はどんな映画も暇つぶし

見慣れた街並みも夜の光は魔法だな
隣ではしゃぐ愛犬の滑稽な仕草が胸を打つ
君と過ごす週末は何物にも代え難い

お揃いの持ち物なんて無い
ましてや確約もない
ふわふわゆらゆら
足元は揺れるけど

苦味の効いた湘南ビール
もう一度ふたりで買いに行こうよ

———————————————————-
#5 ムーンライトシャワー

コーヒーカップの揺れる波
時間が熱を冷ましても
終わらないロマンティック
君と浴びるムーンライトシャワー

すれ違った誰かの香水で
フラッシュバックした遠い日の記憶
ほんの少し思い出という名の
甘い甘い匂いがしても

街の灯りさえかなわない
君はとてもキレイだよ
止まらないロマンティック
なんて素敵なムーンライトラバー

コーヒーカップの揺れる波
時間が熱を奪っても
終わらないロマンティック
君と浴びるムーンライトシャワー
君を照らすムーンライトシャワー
君は素敵なムーンライトラバー

———————————————————-
#6 永遠なるフレイバー

揺れる想い 曇る窓
答えのない 日々の途中

傾いてく時間のカーブを曲がる

君は永遠なるフレイバー  
何気なくセクシー
静かに話す口元に魅とれていた真夜中さ
10年先なんて見えやしないけど
迷わずに君だけを想い続けたい

君の居ない明日など無い
そんな言葉わらうよね

形のないものに今はすがる すがるよ

君は意地悪なクレバー
美しくレイジー
手を繋ぐそれだけで満たされた真夜中さ
繰り返していく季節に 花は萎んだって
いつまでも消えはしない香りを残して

永遠なるフレイバー
永遠なるフレイバー

———————————————————-
#7 マイルズ

言葉繋いで 日々をめくって
描いた未来は 向こう側

等間隔で過ぎ去ってく窓の外の高速のライト

君を知って君に触れてあっという間3years

キミナシマデ アトドノクライ?
キミナシマデ アトドノクライ?

不安な想いで 季節を渡った
あの日の自分に さようなら

春の木漏れ日も 夏の雨も 
秋の憂いも 冬の匂いも

日々を通して君の色に染まっていたんだ

キミトイレルノハ アトドノクライ?
フタリデイレルノモ アトドノクライ?

———————————————————-
#8 ライフイズスロウリー

気がつけばきっとライフイズスロウリー
“君と居る時間はゆるり”
風が吹けばほら草木だって
揺れて触れ合って確かめ合う

楽しさの次には静けさが待っていて
それを寂しさと勘違いしてしまうけど
君と居ることの意味を知るよ

気がつけばきっとライフイズビューティフル
“君と居ない時間は無意味”
ほんとは少し大袈裟だけど
そんな気持ちになれるんだ

街のどっかで沈む夕陽が
ぐっとこらえた感情に似て
今にもまるで泣き出しそうだ  
お互いの時間 それぞれの理論 
色々あるけど 認め合って 気にし合って
週末の意味が同じだといいなぁ

気がつけばきっとライフイズスロウリー
“君と居る時間はゆるり”
風が吹けばほら草木だって
揺れて触れ合って確かめ合う

それに習って暮らせたら・・・
ずっとふたりで暮らせたら・・・

———————————————————-
#9 彼女とコーラ

つぶやいた一言がどこか他人行儀で
TVドラマに寂しさぶつけるよ
涙を流すのは悲しいわけじゃない
少し距離を置いて感じてたいだけ

だから彼女とコーラ
汗ばんだ首筋がセクシー
洗いたての髪が香るから
もっともっと近くで見てたい
彼女とコーラぼやけて見えるのは夏のせい
うしろ姿に恋をする

それなりに歩く30代の日々に
見え隠れする思春期の自分

いつまでたっても大人になれやしない
小さなハートを飛ばして歩く

だから彼女とコーラ
手を繋いだらその気になる
おろしたてのシャツが着づらいや
もっともっと馴染んでいたい
彼女とコーラ抱きしめたいのは夏のせい
うしろ姿に恋をする

———————————————————-
#10 君を撮る

君を撮る カメラはない 
心のフィルムに君という存在を焼き付ける
人には見せない自分だけの笑顔
そっと胸にしまって生きていく

色褪せることはない
永遠のループで君を想い続け
100年先だって鮮やかなまま

君を撮る カメラではない 
心のフィルムに 今日という毎日を焼き付ける

誰にも見せない自分だけの笑顔
そっと胸にしまって生きていく

君を撮る カメラではなく 心のフィルムに…
君を撮る 逃したくはない 自分だけの笑顔…

 

かわいすぎて、もう。 So cute….

お台場weekend
夏の合間の涼しい一日

犬もだいぶ年を取ってきて
あまり遠出は出来なくなってきたから
近場の海で夏の思い出づくり
にしても食欲はあるな。。

sunday morning

love this moment♪

okinawa 2014 

土砂降りと快晴どちらも楽しめた感謝の沖縄旅行 

2014 GW
マザー牧場

sakura 2014

久しぶりにゆっくり過ごした週末。
桜がきれいで、犬たちもはしゃいで可愛くて、
幸せな時間はあっという間。

代々木 参宮橋 PADDLERS COFFEE
Stumptownの豆を買いにアシュと。

1/11 連休初日 長瀞の旅
Beautiful view

9.2
ABOUT A GIRL 2004~2014

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